ひらがなを書く練習はいつから?4歳で文を書けるようになった息子の環境

  • 2021年7月14日
  • 2022年2月24日
  • 子育て
  • 829View
  • 0件
ひらがなを書く練習はいつから?

こんにちは。元公立小学校教員歴15年の、さとさとです。

さて、小学校に入学する前までに、ひらがなの読み書きくらいはできるようにしておきたいと考える親は多いと思います。

「ひらがなって、何歳から始めればいいんだろう。」

「うちの子は字を書くことに興味をもってくれない。」

「どうやって練習していけばいいんだろう。」

という方も少なくないと思います。
そこで、今回はひらがなを「書くこと」に関して、僕の子どもたちの様子も交えながらご紹介していきたいと思います。

小学校入学前までに、ひらがなの読み書きは必要?

もちろん、小学校1年生でまず始めに勉強するのは「ひらがな」なので、全くできなくても一から勉強はしていきますが、知っているのと知らないのとでは、子どものやる気が全く違います
また、入学してしばらくすると、ノートを書いたり、連絡帳を書いたりと、習ってすぐのひらがなを大量に「書く」機会が増えます。
ですから、入学前までに少しでも「書く」ことに慣れさせておきたいですね。

ひらがなは何歳から?

一般的に、読みは4歳ぐらいから、書きは4~5歳くらいからと言われています。
早すぎてもダメと言われたりもしていますが、僕はそうは思いません。
子どもが興味をもったその時がチャンス!
だと思います。
ただし、ひらがなを書く練習は、「ある程度ひらがなが読めるようになってから」がいいと思います。
さとさと
うちの息子の場合はひらがなが全て読めるようになってから書く練習を始めましたが、の場合はひらがなを半分くらい読めるようになったらもう書くことに興味をもちました。
子どもによって、読むほうに興味をもったり、書くほうに興味をもったりと様々なパターンがあると思いますが、ゼロから同時に読み書きを始めるのは子どもにとってものすごく負担になります。
まずは、ひらがなに興味をもってもらうこと、ちょっとずつ読めるようになり楽しくなるところから始めましょう!
ちなみに、ひらがなの「読み」に関しては、こちらの記事も参考にしてください。
あわせて読みたい

こんにちは。元公立小学校教員歴15年の、さとさとです。 さて、小学校に入学する前までに、ひらがなの読み書きくらいはできるようにしておきたいと考える親は多いと思います。 さとさと 1年生の担任もしたことがありますが、やは[…]

ひらがなを書く練習の前段階としての遊び

小さな子は、手先が不器用でうまく動かせなかったり、何かを書こうとしても筆圧が弱くて思ったように書けないことが多いです。
そのため、まずは指先を器用に動かせたり、筆圧が強くなったりするような、様々な遊びを取り入れましょう。

シール遊び

シール遊び
息子1歳4か月

シールを貼る。ただそれだけです(笑)
でも、子どもはなぜか好きなんですよね。

シールをはがして取る作業って、子どもにとってはなかなか難しいものです。
指先をうまく使わないといけないし、取れたと思ったら自分の手に貼り付いてしまって、なかなかノートに貼れなかったり…
でもその作業が指先を鍛えます

シールは、100均などで大量に安く買えるものが良いです。
好きなキャラクターなど、子どもが興味をもちそうなシールであればより良いです。
子どもは、とにかくたくさん貼りたがります。
「もったいないから…」と言っていては、子どものやる気が失せてしまします。

ノートは、自由画帳やスケッチブックなど、大きくて紙が厚めのしっかりしているものがいいです。

または、シールブックのような何度も繰り返し貼れるものを用意してあげてもいいです。ただ、これは同じシールを繰り返し使うので何回かやっていると飽きてしまう可能性があります。

自由に思う存分遊べるくらいのシールとノートを用意してあげたいですね。

 

ねんど遊び

ねんど遊び
息子2歳4か月
ねんど遊び
息子5歳3か月、娘2歳1か月

ねんど遊びも、指先を鍛えるのにとてもいいです。
ねんども100均で売っています。

我が家では、「こむぎねんど」など口に入れても平気なものを使っています。
色もついているので子どももお気に入りです。
使い終わったら、ジップロックなど密閉性のある袋に入れておけば、数日は繰り返し使えます。

あぶらねんどであれば、長期間繰り返し使えるのですが、あの独特なにおいがなんとも…
この辺りは好みで選んでください。

とにかくたくさん遊べるように、たくさん用意してあげましょう。

 

お絵かき

お絵かき
娘2歳4か月
お絵かき
娘2歳8か月

いろいろな道具で、描くことが楽しいと思えるように自由に描かせてみましょう。
初めはどんな持ち方でもオッケーです。
慣れてきたら、鉛筆の持ち方と同じように教えてあげましょう。
「こう持つとうまく描けるよ。」など、その持ち方にした方がいいと子どもが納得できるような声かけも合わせてしましょう。

我が家では、最初に「口に入れても平気な」クレヨンというものを買ったのですが、失敗でした。
硬くて、描いても色があまり出なかったのです。
(製品によってはいいものもあるのかもしれませんが…うちで買ったのも、そこそこ値段のするものでした。)

やわらかい、いわゆるクレヨンが初めはいいと思います。

 

ぬり絵

ぬり絵
娘1歳10か月
ぬり絵
娘2歳7か月

ぬり絵は、指先の器用さの訓練にもなりますし、筆圧を強くするためにもちょうどいいです。
初めは、ぬったところがはみ出したり、1色で全てぬってしまったりしますが、「上手だねー!」「すてきだねー!」とほめてあげてください。
大丈夫です。だんだんと上手になっていきますから。

慣れてきたら、「ここは何色にしようか?」と声をかけていくのもいいですね。

また、はみ出さずにぬれた場所があったら、「ここ、はみ出さずに上手にぬれたねー!」とほめてあげましょう。
はみ出さないというのは、子どもにとって、とても難しい作業です。
なぜならば、子どもは指先をうまく動かせないからです。
でも、ほめられることで子どもは頑張ろうとします。
はみ出さないように集中することが、指先の器用さの訓練になります。

そして、指先を自分の思った通りに動かせるということは、字を書くときの「とめ」「はね」「はらい」につながります。

 

線を書く練習

線なぞり
息子3歳1か月
線なぞり
娘3歳0か月

ひらがなの練習帳・ドリルなどでも、初めに線をなぞるページが付いているものも多いと思います。

小学校でも、ひらがなの勉強をする前に、まずは線をなぞる・書くところからスタートします。
直線・ギザギザの線・曲線など、いろいろな線をなぞったり書いたりする練習をたくさんさせてあげてください。なぞり書き用の練習帳も売っていますし、「なぞり書き プリント」と検索すればいろいろなものが出てきますよ。

また、楽しみながらできるものとして迷路があります。
ゴールに向かって線を引いていく。
途中で曲がったりギザギザに書くことがいい練習になります。

または、「点描写(点図・点図形)」といって、点と点とつないで図形を作るというものも、楽しみながらできます。
数字も覚えている子であれば、「点つなぎ」といって、1から順につないでいくと何かの絵が完成するというようなものもあるので、お子さんに合わせて取り入れてみてください。

 

ひらがなを書く練習

練習する文字の順番

さて、いよいよひらがなを書く練習についてですが、ひらがなといえば、五十音順に練習…ではありません!

五十音の最初に出てくる「あ」の文字。
これは、実はとても難しい文字なのです。
画数は3画もあるし、曲線もあるし、線と線が重なるところもあるし…

というわけで、初めに練習したいのは、「く」「へ」です!
画数は1画、直線だけで構成されています。
この文字から練習することで、子どもに「これならできそうだ!」「上手に書けた!」という気持ちをもたせましょう!

そして、「つ」「し」「て」「の」(一画の中では「ひ」「そ」「る」「ろ」「ん」が難しいです)など他の1画で書ける文字や、「い」「う」「こ」「り」など比較的簡単に書ける2画の文字を練習し、難しい文字へと進めていきましょう。

 

書きたい文字から

子どもが興味をもった書きたい文字から進めていくのも、子どものやる気を引き出すためにはいいです。

例えば、自分の名前・家族の名前・幼稚園や保育園の名前など。
その他、好きなキャラクターの名前であったり、好きな食べ物、好きな遊び、好きな場所など、子どもが書き表したいと思えるような言葉から進めていくのもいいですね。

 

ひらがなの練習方法

さて、ここまではひらがなの勉強を始める前にやっておきたいことや、勉強するひらがなの順番についてお話ししてきました。
ここからは、実際にどのようなものを使ってどのように練習していけばいいのかお話ししていきます。

初めはいいものを

最初に用意してあげるひらがな練習帳は、値段は気にせずいいものを買ってあげましょう!

「いいもの」とは、

  • フォントが教科書体(ほとんどの練習帳はこのフォントになっています)
  • 「とめ」「はね」「はらい」が書いてある
  • 書き順と書き方が矢印付きで書いてある
  • 書き順ごとに色分けされている
  • カラーのもの
  • マスが大きいもの
  • 子どもが興味をもちそうな表紙(好きなキャラや好きな柄、色)
  • ごほうびシール付き

です。

初めのうちは、親もそばで見てあげて、「書き順や書き方は、数字と矢印を見ればいい」ことや、「書き順毎に色分けされている」ことなどを教えてあげましょう。
ほめるポイントは、「ていねいさ」と「書き順」です。
上手に出来たら大げさなくらいほめてあげてください。
それによって、子どもは「こうするといいんだ」ということを学びます。
一度学べば、例えば書き順が分からなくなったときに、「お手本をちゃんと見よう」となります。

ごほうびシールは、子どものやる気を引き出します。
初めはシール欲しさに取り組むというのでもいいんです。
「自分にもひらがなが書ける」と、自信がついてくれば、2冊目3冊目はシールがなくても取り組むようになります。

ネットの無料プリント

最初の練習帳が終わってしまったら、ネットでいくらでも印刷できます!
便利な世の中になりましたね!
「ひらがな  練習プリント」と検索すれば、いっぱい出てきます。
必要な文字だけ印刷したり、同じ文字を繰り返し勉強したりできます。

100均

今は、100均でもひらがな練習帳が売っています。
100均のいいところは、親も「100円だしいっか」と、気楽にさせられるところです。
子どもが「もっとやりたい!」とか、「これ買ってー!」となっても100円なら気楽に「いいよー♪」と買ってあげられますよね。
ただし、100均の練習帳は白黒のものや小さいものがほとんどなので(さすが100円)、子どもがひらがなを書くことに慣れてきて、2冊目、3冊目として買ってあげるのがいいと思います。

 

やる気を引き出すために

ひらがなを書く必然性

子ども自身が、「ひらがなを書きたい!」と思えなければ、ひらがなを書く練習などしません。
「ひらがなが書ければこんないいことがあるのにな」「ここにどうしても字を書きたい」という必然性があれば、子どもは進んでひらがなを勉強します。
親は、ひらがなを教え込む必要はありません!
親としては「字が書けるようになるとこんないいことがあるんだよ」という提案とともに、字を書く場面を作ってあげればいいのです。

 

絵+言葉

絵+言葉
娘2歳10か月
絵+言葉
息子3歳11か月
絵+言葉
娘3歳0か月

子どもが絵を描いたら「じょうず!」「素敵だねー!」と、まずはほめてあげましょう!
そして、「これは何を描いたの?」と聞くと、子どもはいろいろ説明してくれます。
そうしたら、子どもが描いた絵の近くにその物の名前をひらがなで書いてあげます
すると、子どもは「あっ、こうやって書き表すことができるんだ」ということを学びます。
続けていると、そのうち「○○ってどう書くの?」「○○って書きたいんだけど。」と子どもから言ってくるようになります。

 

お手紙

お手紙
息子4歳6か月
お手紙
息子4歳7か月

我が家では、ひらがなが少し書けるようになったら、お手紙を書く機会をいろいろ作りました。

例えば、お友達から何かをもらってきたとき(大抵は折り紙とかアクアビーズで作ったものとかでしたけど)、「お礼のお手紙を書こっか!」と言って、親も一緒に書いていました。
また、年上の子(お友達のお兄ちゃんお姉ちゃんなど)からお手紙をもらった時には、そのお返事を書きました。

慣れてくると、パパやママにお手紙を書いてくれたり(だいたい「いつもありがとう」でしたが…(笑))、おじいちゃんおばあちゃんに書きたいと言ってお手紙を書いたりしていました。
天国のひいおじいちゃんへ手紙を書いたこともあります。
(お墓のところに天国ポストというのがあって、お手紙を天国へ届けてくれるのだそうです)

親は、お手紙をもらったら大げさなくらいに喜んであげると、子どもはとっても満足そうな顔をします。
「お手紙を書いてよかったな!」という気持ちが、子どものやる気を引き出します。

「また手紙を書きたい=ひらがなを書きたい」

ということですので、最初のうちは喜んで何枚でももらってあげて、お返事も書いてあげるといいですね。

 

伝言

伝言
息子4歳11か月

我が家では、よく伝言を書いていました。

砂鉄ボードとか磁気ボードと呼ばれるものを使っています。
100均でも売っていますが、できれば大きいものがいいと思います。

この伝言板の使い方ですが、例えば散歩に行く時や公園に遊びに行く時に、「さんぽにいってきます。 ○○(名前)」「こうえんにいってきます。 ○○(名前)」と書いて行きます。
わからない文字はその場で教えると、練習帳で勉強している以上によく見て書きます。
これも、書かなくてはならないという必然性があるからですね。
我が家では、事前に遊びに行くことは妻と話しておいて、妻には洗濯物とか掃除のために席を外してもらっておきました。
これによって伝言を書く必然性が生まれます。

また、親から子どもに向けての伝言パターンもあります。
例えば、「何時になったらおやつ(時計の長い針がいくつになったらおやつ)」と書いて読んであげる。
続けていくうちに、子どもの方から何か書いてくることもあります。

絵日記

絵日記
息子4歳7か月
絵日記
息子5歳2か月

絵日記は、ひらがながだいぶ書けるようになってから取り組み始めたものです。
何かいいことがあった時、大きなイベントがあった時に、「こんなに楽しかった思い出を残す方法があるよ!」と言って教えました。
例えば、お誕生日やお出かけ、旅行、幼稚園の運動会や学芸会など。
しばらく続けていると、子どもの方から「絵日記書きたい!」と言ってくるようになりましたね。
(最近は3ヶ月に一回くらいですが…ちょっと飽きちゃったかな。)

 

通信教育

我が家では、息子が0歳の時から「こどもちゃれんじ」をやっています。
また、息子が4歳になった辺りからは、「スマイルゼミ」もやっています。

こどもちゃれんじ

年齢が上がってくると、ひらがなの学習も出てきます。
こどもちゃれんじで一番いいなと思ったのが、ひらがなに関するいろいろな教材が届くところです。

特に、機械系の教材は、子どもの興味・関心をとても引きます

息子の場合は、ほぼひらがなが書けるようになった段階で届いたので、どちらかというと復習的な使い方になりましたが、「知っていること(ひらがな)を使って機械をいじれる」ということで、とても楽しそうに取り組んでいました。

また、それぞれの教材は、効果音や光、ストーリー性など、子どものやる気を引き出すように様々な仕掛けが施されているので、単純に復習するよりも、楽しく、「やりたい!」と思って取り組むことができます。

ちょうどひらがなに興味を持ち始めたころであれば、楽しみながら覚えていけるのではないでしょうか。

スマイルゼミ

こちらも、様々な学習の内の一つとして「ひらがな」があります。

スマイルゼミのいいところは、お手本を見ながら書けるという点だと思います。

実際に、正しい書き順でひらがなが書かれていくところを見ることができます。
そして、お手本を見た後に、自分で書くことができます。

自分で書く時にも、初めはガイドがついてなぞるように書いていくことができます。
その後、ガイドなしで自力で書く練習があります。

この手順を追うことで、子どもは正しい書き順でひらがなを覚えることができます。

ペンの操作も、手をしっかり画面につけて書けるので(宙に浮かせなくて大丈夫)、鉛筆を使って紙に書くのと同じように文字を書くことができます。
(これ、意外と重要です!)

さらに、スマイルゼミのいいところは、「一人でできる」点です。

ひらがなが読めない段階でも、問題を全て音声で読み上げてくれるので、一人で進めることができます。
(とは言っても、初めのうちは親が隣で一緒に見ていましたが…ひと月も経てば、本当に一人でできるようになりました。)

また、スマイルゼミでは、子どもが「やりたい!」という気持ちになるように、様々なイベントが行われます。

2022年1月は、「やった日が多いほど、マイキャラパーツがたくさんもらえる」というイベントをやっています。
我が子も、やる気満々です!

スマイルゼミでは、毎日自ら取り組めるように、様々な工夫がされています。

こどもちゃれんじやスマイルゼミが少しでも気になったという方は、ぜひ見てみてください。
僕は、息子の様子や、お兄ちゃんと同じものがやりたいと言ってなんとなくやっている下の娘の様子を見ていて、やっててよかった(あれ?違うキャッチフレーズだ)と思います。
なにより、楽しそうに学んでいる姿が嬉しいです。

まとめ

ひらがなを書く練習の始め方、進め方について書いてきました。
大切なのは子どもが「ひらがなを書きたい!」と思えるような環境を作ってあげることです。
また、子どもがひらがなを書きたいと思ったときに、字が書けるくらいの手指の巧緻性(こうちせい・指先の器用さ)を様々な遊びの中で高めておいてあげることが必要です。

ただし、子どものやる気を無視した教え込みはダメです。
教え込んだとしても一定の効果はあるでしょうが、小学生中学生と成長したときの、勉強に対する考え方がネガティブなものになります。
また、受け身の勉強を続けていると、自分で考えて物事を進めていくという思考が育ちません。

子どもが楽しんでひらがなの練習に取り組めるように、ひいては勉強に取り組めるように、親も楽しみながら一緒に取り組めるといいですね。

 

(参考)

ひらがなは何歳いつから?読み書きの教え方と練習方法はコレ! | 楽天スーパーポイントギャラリー (rakuten.co.jp)

【3歳・4歳・5歳】幼児のひらがな読み書きはいつから?教え方は?英語の読み書きは? | 楽天スーパーポイントギャラリー (rakuten.co.jp)

 

あわせて読みたい

こんにちは。元公立小学校教員歴15年の、さとさとです。 2020年度から、小学校でも英語教育が必修化されました。 それにともない、幼稚園や保育園でも英語教育をしていたり、子ども向け英会話の習い事が人気だったりと、小さいころから英語に[…]

小学校の英語教育必修化!子育てに英語をどう取り入れる?
あわせて読みたい

こんにちは。元公立小学校教員歴15年の、さとさとです。 おもちゃやゲームを買ってあげるにしても、「ただ遊ぶだけじゃなく、ついでに知育にもなればいいな!」と思うことはありませんか? さとさと 僕も、我が子に何か買ってあげ[…]

【子ども向け】「頭を使う+眼を使う」おすすめの知育ゲーム3選

ひらがなを書く練習はいつから?
まなびのまほうの「中の人」が、我が子の日常成分多めに呟いています。いいねと思ったらお気軽にフォローを!